自宅でセルフで行える脱毛方法3種類とそのメリット・デメリット

自宅でセルフで行える脱毛方法3種類とそのメリット・デメリット 自宅での脱毛方法

自宅で出来る脱毛方法

< 自宅で出来る脱毛方法ですがこれはワックス脱毛とクリーム脱毛、及び簡易脱毛器を使用した3通りに分かれます。 この3つの脱毛について説明していきます。 私のお薦めとしては、腕や脚には脱毛クリーム、顔周辺には簡易脱毛器をお勧めします。 理由として、顔周辺に脱毛用のクリームを使用する場合、間違って髪の毛に付いたりすると面倒なことになりそうなので、顔周辺は簡易脱毛器を使用し、頭から離れている部分にはクリームを使えばいいと思いますし、実際に行っています。 痛みが無くスムーズに脱毛できるのはクリーム脱毛ですが、使用部分によって使い分けるのがいいかなと思います。

クリーム脱毛

クリーム脱毛は脱毛したい場所にクリームを塗って拭き取る方法です。
脱毛したい箇所によってクリームの種類がいろいろとあるので用途によってクリームを使い分ける事が可能です。
ただ、脱毛効果としては体の表面に出ている体毛を拭き取る事がメインなので長続きはしないということを理解しておく必要があります。
用途としては簡単に手軽に出来るので夏場にビキニを着用する前に脱毛が必要な場所に施術を行うという方法が考えられます。

私が使っている脱毛クリームはハーブ成分が入っていて美肌効果も実感できるクリーム。女性・男性問わず使用出来ます。

脱毛クリーム

簡易脱毛器

実は自宅でも使用できるレーザー方式やフラッシュ方式の脱毛器があります。とはいっても家庭用なので出力は小さく抑えられており、簡易的に脱毛が出来るタイプになります。
その中でもお薦めなのが今回紹介するケノン脱毛器です。
詳しい内容は製品説明をサイトを見てもらった方が判りやすいのですが、自宅で脱毛を行うのであれば是非お勧めの脱毛器です。

女性ユーザー300×250

ワックス脱毛

ブラジリアンワックスに代表されるワックス脱毛ですが、脱毛したい場所に粘着性がある専用のワックスを塗り、固まった後に剥がしとるのが基本的な方法です。
ワックス剤にはソフトタイプとハードタイプがあり、施術部位や肌の状態を見ながら行うことになります。
毛根から剥がしとるので状態がある程度長く続くのが特徴です。
後述するクリームタイプよりは効果が長く出ます。
ただ、毛を剥がしとるのでその際に痛みが発生します。
参考にブラジリアンワックスの使用方法を説明している動画を紹介します。
ブラジリアンワックス 使用方法 説明動画
この動画を見てわかるように結構、手間暇やテクニックを必要とします。
また、一度にテープの面積の半分くらいしか処理できないので時間も結構かかります。
セルフで脱毛は出来ますが、私はあまりお勧めしません。なぜなら痛いから。

自宅で脱毛を行うメリット・デメリット

メリット

自宅で脱毛を行うメリットとしては、クリニックや美容外科の予約が不要で、自分が行いたい時にすぐに行えるという事です。
急にお出かけやデートの予定が入った時にちょっとしたムダ毛が気になったりする事がありますよね。
そんな時にクリームタイプの脱毛であればすぐにセルフ脱毛が出来るのでとても便利です。
脱毛クリームが1本あるだけで安心ですよね。

デメリット

脱毛クリームや脱毛器が自分の肌に会うかどうかは実際に試してみないと判らない部分があります。
ただ、メーカーは敏感肌対応、お子様対応の脱毛クリームを開発しているので対応製品を使用することで安心ではないでしょうか。

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